熱中症と雷に怯えながら

作業をしました。

作業を進めるにしたがって、様々な想定外の事実が明らかになり、その度に肩を落としては中断し、気を取り直しては再び作業を開始するの繰り返しで、家に戻ってきたのは日付が変わる頃でした。

お腹が空いて倒れそうだったので、シリアルを流し込みました。
体力と気力の限界を感じた一日でした(/_;)

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